令和8年度沖縄県支部総会を開催
沖縄県支部総会を開催 51名が集い親睦深める
〜大学・校友会の近況報告、12名の校友から近況報告も〜

令和8年度 沖縄県支部総会に集った皆さん
東京農業大学校友会沖縄県支部(川満信男支部長)は8月22日(土)、那覇市内の琉球オリオンホテル那覇国際通りで令和8年度総会・懇親会を18時00分より開催し、51名が出席しました。
校友会本部から蓑茂壽太郎常任理事、大学から国際食料情報学部国際農業開発学科の小塩海平学科長をご来賓に迎えました。
来賓あいさつでは、蓑茂常任理事から校友会の法人化への移行に際しての校友会の価値向上の必要性について、小塩学科長から大学および沖縄県出身学生の近況について、それぞれ報告がありました。
総会は、川満支部長(昭51畜)を議長として進行し、平良憲一幹事長(平3拓)から、活動報告・収支決算、活動計画、役員改正)の3議案について説明があり、いずれも原案どおり全会一致で承認されました。
総会終了後の懇親会は、新川秀人さん(平7開)の司会で進行し、儀間光男(昭43農)の発声で乾杯。和やかな雰囲気の中、12名の会員から近況報告が行われるなど、校友同士が親睦を深めました。
最後は恒例の「青山ほとり」を行い、盛会のうちに散会となりました。
(沖縄県支部 幹事長 平良 憲一)
校友会の法人化について話す |
大学と沖縄県出身学生の近況を |
議長を進行する川満支部長(左)と |
議案を説明する平良幹事長 |
議案を審議する出席者の皆さん |
恒例の青山ほとりで盛り上がる会場 |

会員から寄贈された泡盛など








