第31回全国都道府県対抗男子駅伝を応援
令和8年1月18日(日)、広島市平和記念公園前を発着点とする「天皇杯第31回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会」が全7区間のコースで開催されました。
広島県支部では、伝統ある母校・東京農大のPRと、東京農大出身選手の応援を目的に、今年で10回目となる激励応援を実施し、支部会員13名が参加しました。
出走前の午前9時には、平和記念公園噴水横広場において、東京農大陸上競技部男子長距離ブロックの小指徹監督、江藤香純主務をお迎えし、激励応援セレモニーを行いました。
当日は、東京農大3年生の栗本航希(岐阜県代表、箱根駅伝1区走者)さんをはじめ、小指監督、江藤主務さんの3名に、広島県支部の長原毅副支部長より、宮島厳島神社の「必勝祈願しゃもじ」を贈りました
併せて、今春東京農大に入学予定の高校生ランナー2名が県代表として出走予定であったことから、今後の活躍を願って「必勝祈願しゃもじ」を贈りました。
また、小指監督には大きい「必勝祈願しゃもじ」を贈り、来年の箱根駅伝に向けたさらなる活躍を祈念しました。
ご多忙の中ご参加いただいた校友の皆様に、心より感謝申し上げます。
(広島県支部幹事長 田川祐治)
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